毎日が実験。人生は実験のくり返し。

【友人のイベント】Woman MBA

ウーマンMBAセミナーののご案内:Aspiration Shaping Seminar

MBAを検討する際に、次のような疑問を抱えていませんか?

* 自分はMBAを取るべきなのか?
* キャリア上、パーソナルにも、大きな決断であるMBA取得をどのように考えればいいのか?
* MBAに何が期待できるのか?

私達のセミナーでは女性MBAホルダーをパネリストとして、様々な話が聞ける機会を皆さんに提供いたします。 MBA取得への道は十人十色ですが、女性MBAホルダーの生の声を聞くことで、皆さんそれぞれの意思決定、今後の進み方に少しでもお役に立てれば幸いです。

【テーマ】
Aspiration Shaping 
- 女性MBAホルダーが語るMBAの価値 -
パネリスト: Stanford, Berkeley, Wharton, Carnegie Melon, Indiana等の最近の卒業生

【対象】
MBA取得に真剣な興味をお持ちの女性:
(具体的には、以下の点をお考えの方を想定しています)
        
* あなたはMBAに何を求めていますか?
* MBA取得後はどうしたいですか?
* 将来の希望、目標はクリアですか ?
* 女性として不安な点はありますか? など

【日時】
2004年6月6日(日)
9:45am ~ 11:45pm
9:30am 開場・受付 (開演後の入場はご遠慮下さい)
9:45am 開始
11:45am 終了  

【場所】
東京ウィメンズプラザ  第1会議室A
東京都渋谷区神宮前5-53-67
Tel: 03-5467-1711(代)

地図:
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html

【会費】
3,000 円 

【申込方法】
下記を記入の上、info@womenmba.org宛て、6月4日(金)までにご返信ください。
* メールタイトル(件名) : 6月6日WMBAセミナー参加希望:(お名前)
* ご連絡先(メールアドレス&℡番号)
* 本イベントをどのように知ったか
* MBAの検討状況
(例)
①今期出願を目指し、具体的な準備(GMAT/TOEFL)を進めている
②1-2年内の出願を目指している
③漠然とMBAを検討している

ウーマンMBAの活動は全てMBAホルダーのボランティアで行っており、セミナー等の参加費は、会場費やネット維持費等の諸経費のみに使われております。(事務局スタッフは報酬を一銭ももらっておりません)
”女性のMBA取得者をもっと増やしたい”との想いで活動をしておりますので、その趣旨をご理解下さい。

では、当日皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。

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ウーマンMBA事務局一同
岡島悦子 (HBS 2000)
斉藤祐子 (HBS 1999)
篠田真貴子 (WHARTON 1999)
前田知映 (HAAS 1998)
望月薫 (WHARTON 1999)
矢野智子 (MIT 2000)
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こんな会見アリか?

渋谷のセルリアンで記者会見があって、なぜか僕がプレゼンをすることに…。打ち合わせも殆どしていない状態で、前日に白羽の矢を立てられました。しかもアメリカの人と一緒に会見だったので、アメリカの人は英語で話をしていました。はい、ここでトラブル。なぜかしりませんが、通訳がいません。誰も通訳できず、なぜか記者会見をしながら僕が通訳も担当することに…。

まじですか?打ち合わせがないから辛い。いきなり音声技術の専門用語を投げかけられても対応できるかわかりません。が、どうにかやりました。ちなみに会見のテープは絶対に見せれません…。日本に来て記者会見を結構することが増えてきて、それなりに慣れてきたけど、今日のような会見は初めてだったなぁ。

ちなみにSPEAKESLという会社です。なかなか面白い音声認識の技術ですよ。8月ぐらいには、共同で商品を出します。どこかで販売されていたら手にとってみてくださいね。

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㊤ふくろうのマークがロゴです

フットサル合宿

僕は現在、4つのフットサル・サッカーチームに所属しているのだけど、一番、付き合いの長いチームでは年に2回合宿にいく。今年ももちろん行ってきました。越後湯沢の早稲田大学のスキーチームが合宿にいくところらしいのだけど、とてもよかったです。体育館は夜の10時まで使い放題で、ご飯がうまい。あと温泉付きということで文句なしでした。
ただ社会人(平均年齢30歳)のチームがやる内容の合宿ではなかったかも。本当に朝10時から夜10時までフットサル尽くし。僕は大喜びだったのですが、二日目は大半のメンバーが筋肉痛で動けず。その後、数日間は体中痛かったなぁ。でもだんだん強くなっていくのがわかるので、うれしいです。フットサル、都内のチーム、是非やりましょう。

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㊤体育館で一日中ボールを蹴っていました、幸せ

故郷かと思った

旅も終わりを迎えようとしています。楽しかったなぁ。明日から東京だと思うと少しモチベーションが下がりそうです。最後まで楽しもう。福岡の印象はサンフランシスコ。街の周りに海や山があって、自分がよく車で走った景色に似ていました。あと子供が多いなぁ。きっと子供を育てるのに適した環境なのかもしれないと思いました。

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㊤ホテルからの一望はサンフランシスコみたいだった

ちなみにやっとセブンイレブンを見つけて、現金引き出しに成功。懐が暖かくなったところで、モツ鍋に行く。美味い。友達のカニ王子の紹介で行った店なのですが、大衆っぽいところが更によかった。地元の人が行くところに行きたいのさ。モツ鍋の後はホテルの近くのゲームセンターのバッティングセンターに行き、ボールを打つ。ダイエーが前日に勝ったために投球数が10球サービス。

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㊤唐辛子を入れるの忘れましたが、最高!

そんなことを言われるとダイエー応援したくなります。ちなみにスポーツチームと街がここまで一丸となっているは素晴らしいことだと思った。選手たちもやりがいあるだろうな。サッカーで言えば新潟とかも、こんなモデルで経営できればいいなと思いました。

さて、帰り道、ステーキ屋の脇を通ったら、意味不明のサインを発見。「シャリヤビンステーキ」ってなんだ?

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㊤どんなステーキなんだろう?

阿蘇火山

旅行も大詰めです。湯布院から阿蘇火山に向かいました。その後、福岡に入ります。阿蘇火山というよりも阿蘇までの道のりの景色が素晴らしかった。なんもなし、山、緑、山。でもこういうところ大好き。どことなく何処かに似ているなぁと思ったら、昔、住んでいたケンブリッジの景色みたいでした。本当、緑多いなぁ。

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㊤ケンブリッジの田舎を思い出します

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㊤どこまでも続いていきそうな道、素晴らしい景色でした

東京にいると、こういう緑を見ることが滅多にないので、凄くココロが安らぎます。来てよかった九州。熊本万歳。阿蘇の火口に到着。硫黄の匂いが強いですね。ここで驚いたのは、説明の補足として、韓国語が用いられていることでした。基本的に観光地って英語で補足を書くんだけど、やはり九州は韓国が近い分、韓国語になるのかな?プチカルチャーショック。

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㊤まだ活火山、硫黄のニオイが強い

もう少しで福岡。モツ鍋が僕を待っている。

激動の湯布院

湯布院に到着。なんてノドカなところなんだろう。基本的に田舎者の僕としてはこういうところ大好きです。湯布院ではペンションを選択。露天風呂が貸切というのに惹かれました。ただ、ここで遂にトラブル勃発!現金ないじゃん、僕。基本的に僕はほとんどカードが使えるものはカードを使ってしまうので、あまり現金を持たない主義なのでした。でも湯布院、カードが使える店、少なし。ほとんど現金払いであっという間に所持現金が1万円を切りはじめました。

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㊤到着して待っていたのは、焼酎でした

一応、確認のためにペンションのオーナーに聞いてみたのですが、ゴールデンウィークは銀行はやってないとのこと。あとあと、これは常識と友人にツッコミを入れられたんだけど、恐ろしい国です、ジャパン。で、追い討ちをかけるようにペンションもカード不可とのこと。どないすんねん。お母さん、当分湯布院で皿洗いして帰ります。やばい、マジやばい。一応、ATMにも行ってみましたが、こんな張り紙が…。(以下参照)葬儀の時だけは、電話すれば問題ないらしい。しかも写真には載せていませんが、銀行の部長の携帯番号が書いてありました。ありえない。

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㊤フレンドリーなのかどうなのか微妙なところです

しかし、さすが湯布院。ペンションのオーナーの「あとで振り込んでください」の一言で解決しました。っていうか、僕が嘘の住所書いているかもしれないのに、免許のコピーもいらないとのこと。こういう街っていいなぁ。人を信じることは大事です。基本的に半日、付近のATMをトライしましたが、やっぱり無理でした。セブンイレブンもないし。ゴールデンウィーク恐るべし。

でも、本当にこういう空気と人がいいところは大好きです。また来ると思います。

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㊤水がキレイです、さすが

アフリカンサファリ

湯布院にいく途中に怪しい看板を発見した。(以下参照)そこには、「アフリカンサファリ ミシシッピーアリゲーター登場!」という文字が書いてあった。意味不明。なぜ、アフリカなのでミシシッピーからワニを呼んできたのだろうか?ワニさんもミシシッピーに嫌気がさして、アフリカ(大分)に引越し願望があったのだろう?

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㊤なぜミシシッピーアリゲーターなのだろうか?

とりあえず、確認する必要があると思い、アフリカンサファリに向かいました。すると、すげー、猫よりもプライドがないライオンやら、車にぶつかりそうなサイ、平然と道を渡るダチョウ、ヤギなのかなんなのかわからないラマなどに遭遇。で、最重要なミシシッピーアリゲーターには出会うことができませんでした。だってずっと水に潜ってるんだもん。意外にシャイなミシシッピーアリゲーター。気合入れろ、気合。

でもこんなに身近に動物を見たのは久しぶりでした。「プライドないんかい、あのライオン」と呟いたら、運転手さんに、「この前、ここのレンジャーがライオンに喰われたらしいですよ」と言われました。すんません、気合入れなくていいです。

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㊤ライオンも背に腹は代えられないのか…世知辛いですな

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㊤ラマも餌貰っています

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㊤サイにぶつけられたら保険おりるんでしょうか?

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㊤緊張感なし、轢かれますよ、君

フェリー快適

<あらすじ>大分までフェリーで行くと決心した森田正康は、大阪からフェリーに乗るべく大阪港に向かった。しかし、その途中で様々な敵に遭遇し食い倒れそうになる。そして遂に食い倒れ人形をカメラに収めた森田正康は大阪港に到着。そこにはデカイフェリーが待ち受けていた…。

なんて意味なく書いてみたのですが、今のところ最高に楽しいです。フェリーは個室をお願いしていたので、とりあえず鍵を貰って部屋に。ぜんぜんホテルみたい。シャワーはあるし、窓はでかいし、テレビは見れるし。電源もある。

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㊤部屋は快適でした

フェリーが出港すると周りは夜なので真っ暗。でもたまに窓から見える街の光が素敵でした。デッキや大浴場をのぞいて(女風呂ではない)、ご飯を食べてそのまま床に就きました。明日の朝は大分。初湯布院です。

フェリー旅行、おすすめです。わくわくしてあまり眠れなかったです。

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㊤途中、神戸の港は青かった

食い倒れる

ゴールデンウィークは九州に行こうと決めていました。しかもフェリーで。で、フェリーが夜に大阪から出港するので、それまで大阪で食い倒れることにしました。お好み焼き、たこ焼き、ラーメン、焼きカスタード。幸せ満喫です。いいの、ゴールデンウィークだから。ゴールデンウィークぐらい食べさせてもらいます。

っていうか、常に僕は○○○だからと関連性のないものを理由にして、突っ走るのですが、そろそろ大人ですし、後々後悔することは、はじめっからヤラナイ人間になりたいです。う、胃に思いっきりもたれています…。

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㊤ベタですが、撮りました