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ワインに興味のある方々へ
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こんにちは、ライフスタイル・プロデューサーの森田(ま)です。日ごろお世話になっている渋谷のアンバー・ギャレットでワイン会を開くことになりました。
もともと僕自身もワインについては素人で、あるキッカケで、1990年のシャトー・マルゴーという美味しいワインを飲む機会があり、その美味しさにはまってワインに興味を持ちました。
私自身、海外にいくことが多いので、海外のオークションや酒屋さんで、格安にワインが買える時は仕入ることが多いので、国内で買うよりもかなりお得にワインを購入しています。
今回、ワインに興味がある人たちと一緒に美味しいワインを飲みたいと思っています。もちろん、僕が仕入れたワインの原価とアンバー・ギャレットの食事を参加者で割ってもらおうと思っています。
以下がリストです。価格は適当に楽天で調べました。多分、レストランで飲もうとするとこれの1.5-2倍ぐらいはすると思います。下手すると合計で30万ぐらいするようなセレクションです。かなりお得だと思います。ちなみに限定9人、先着順になります。二人の場合は二人と記入して指定の方法で連絡ください。
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ワインリスト
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1967 Domaine De La Romanee-Conti La Tache \82,000
1975 Margaux \29,800
1993 Haut-Brion \23,000
1993 Latour \22,000
1993 Margaux \26,000
1994 Leoville-Barton \11,160
1994 Pichon-Longueville-Comtesse-de-Lalande \10,900
1997 Leoville-Barton \5,800
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楽天価格 \210,660
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参加方法
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日時:8月8日(日)13時 - 16時
場所:アンバー・ギャレット http://www.amber-g.jp
人数:限定9人
価格:1万8千円(5000円程度の食事代込み)
申し込み:
名前、電話番号、自己紹介を以下のアドレスまで。
moritama@moritama.com
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守ってほしいこと
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1.初心者大歓迎すべし
ワインのことを知らなくてもOKです。楽しく飲みましょう。僕だってそんなに知りません。
2.タバコは外で
ワインの香りを楽しむ人もいます。タバコはワインから離れたところで吸ってくださいね。
3.ドタキャンなし
基本的に原価をみんなで割っていますので、ドタキャンでも費用負担をお願いします。
4.遅刻は1時間まで
遅刻は問題ありませんが、おかわりできないかも。
5.ワインは生ものです
ワインは生ものです。場合によっては、最高の味が出ない時や品質が駄目になっている時もあります。特に古いものについてはギャンブルです。その際の返金や割引などはできません。
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これをキッカケにワイン派が増えてくれることを願っています。次回の連絡がほしい方は以下のURLから登録してください。
http://www.moritama.com/archives/000134.html
楽しくワインを飲みましょう!
森田(ま)
iPodというアップル社の小型メディアプレーヤーを知らない人が大分少なくなってきたと思う。7月末に投入されるiPod miniについても売り切れ続出な感じがするし、CD、MDの時代を通り越して、やっとデジタルオーディオファイルの時代が来たのかもしれない。
以前から、書籍を朗読したオーディオデータをDLするサービスの可能性を国内でも探ってはいたが、そろそろマーケットが見えてきたような気がする。関連企業の中には、かなりの音声データを所有する企業もあり、もうそろそろ攻めてもいいかもしれない。
本という商品が紙から新しいメディアに変わる予感がしてきた。
【iPod】
http://www.apple.co.jp/ipod/
友人が三井物産からY's tableに転職をした。もともと飲食に興味を持った奴なので、驚きはしなかったが、勤め先が六本木ヒルズなので、気軽にランチでもという話になった。もちろん、転職祝いに彼のおごりで。っていうか、逆かもしれないが、Y's tableのレストランに連れてってもらったのだ。
Y's tableとは、サルバトーレというレストランを筆頭に成長している飲食ビジネスの企業だ。愛宕グリーンヒルズなんかに、かなり高級でエロいレストランを持っていたりしている。「デートの時はタダにしろ」などとかなり迷惑なお願いをするが、簡単にあしらわれる…。そんな感じで気軽にキッチン・サルバトーレでランチをしながら、飲食ビジネスのブレストをした。僕は昔から飲食ビジネスには興味があり、ブレストをしながら彼と何か絡めそうな気がした。後は彼が出世をするのを待つのみ。
【The Kitchen Salvatore Cuomo】
http://www.ystable.co.jp/restaurant/xexroppongihills/kitchen.html

㊤まかない御飯の贅沢さを強調しているらしい
愛知県生まれの僕としては、愛知万博というのは、なにか親近感がある。何か会社としてもやりたいと思っていたら、僕の関連している企業が愛知万博の入り口の建物を建てるらしい。ちなみに僕は万博に行った事がないので、万博の偉大さはわからない。でもどんな理由にしても、愛知にたくさん人が来るということは、僕の生まれた街の過疎化を考えると嬉しいことに思えてくる。
ところで、はじめて知ったのですが、あの万博のキャラクターである、タワシのお化けみたいなのは、『モリゾー』というらしい。なぜか親近感を感じる。先日、似てると言われました。どういうことだ?もう少し足が長いぞ…。
連休は久しぶりに愛知の実家に帰った。父親がアメリカから戻ってきているので、久々に会いに行ったのだが、一人ではご飯がまずいとのことなので、一緒に料理を作ってみた。時間があったので、春巻きと餃子をたくさん作ることになった。多めに作って冷凍しておけば、僕が東京に戻った後も父親が食べられると思って。結論からいうと大成功。誰の春巻きかはわからなかったが、ひとつだけ油の中で、皮がはがれて分解してしまったが、生き残った春巻きや餃子たちは美味かった。
僕は外食生活が長く、あまり家でご飯を食べた経験がない。そのためか、家庭で作る料理は本当に美味しく感じる。外食もそれなりに美味しいと感じるが、味のために様々な調味料が多量に混入されているケースが多いので、体のためにも、健康のためにも、安心できる料理を家で食べるって大事かもしれない。
月1回ぐらいは実家に戻り、また父親と料理を作りたいものだ。次回はハンバーグとかクリームコロッケに挑戦してみたい。大学時代に料理の才能はゼロだと思っていたが、意外に僕は料理ができるかもしれない。開眼。
㊤料理の才能、意外にあるかも・・・
僕は日本に帰ってきてから、麻布十番にもうかれこれ3年以上住んでいる。途中、六本木ヒルズなんかができて、かなり周辺が賑やかになり、美味しいレストランがたくさんできてきた。ただ問題は、今まで適当に夜ご飯を食べに行っていた店が予約しないと入れなくなったりしていることだ。
今日は花金、もちろん予約なしの僕はどこの店にも入れずに、ジャージ姿で途方に暮れていました。基本的にジャージというところも問題のような気がするけど、マジで混んでます麻布十番。で、ふらふらしていると、面白い店構えの和食系のレストランを発見。しかも名前が「もちたま」。かなり親近感を覚えたので、とりあえず、入店。
この店、開店したばっかりでまだ客をつかんでないらしい。値段が麻布十番にしてみては、安いので、味はどうなのか?と思ったが、食べてみて、絶句。美味い。かなりイケル。お勧めは、写真にはないけど、出汁巻き玉子。後、お米も美味しかったなぁ。ちなみに京都発祥のチェーン系のお店なのかな?
当分はここにお世話になろうと思っています。ビバ、もち玉。
【もち玉】
http://travel.nifty.com/guide/odekake/detail/eat/all/21548.htm
㊤角煮うまっ!
㊤このくず餅、最高です
東京と京都を行き来しているので、新幹線をよく使います。大体移動時間はご飯時にすることが多いので、お楽しみはやはりお弁当。うなぎが大好きな僕は、6割型うなぎ弁当をチョイスしてしまう傾向があるようです。
しかし、本日、うなぎを引退しようと思います。恐怖な体験をしました。うなぎの骨が喉に刺さり、痛くて痛くて2時半新幹線で悶絶していました。ちなみにタイミングが悪くて、最後の一口で刺さったために、ご飯がない。よく骨が刺さったらご飯を飲み込むといいと言われていますが、そのご飯がないんだよ、ワトソン君。
で、結局、おなかいっぱいなのに、車両販売で幕の内弁当を買って、ご飯を丸呑み、丸呑み、丸呑み。でも、取れません。マジで痛い。お茶飲んでも駄目。しかもだんだん痛くなってくるし。真剣にこの状態が一生続いたら、発狂すること確定でした。しかも丸呑みのおかげで、おなかいっぱいで今度は気持ち悪くなってきた。もう駄目かも…。
冗談抜きでグリーン車に乗るともらえるおしぼりを飲み込もうとしました。『あ”ー』とか叫んでみても取れないし、これ以上、幕の内弁当は無理…。あたまを使え、あたまを。もう痛くてしょうがないので、駄目もとでトッポ(筒状のチョコレート菓子)を購入。それで喉つついて大手術しました。でもあほらしいんだけど、これで取れました。さすがトッポ。こういう時のために車両販売で用意されていたのね。さすがJR。
ちなみにほっとして気づいたのですが、通路の向こうに座ってた人が唖然としてこちらを見ていました。それどころじゃなかったのよ。あーいいさ、どうせ僕は、グリーン車でうなぎ弁当だけでは飽き足らず、幕の内をおかわりして丸呑み、そんで、咳きしながらトッポで喉をつついている男さ。
うなぎにはもうコリゴリです。
㊤犯人はコイツ
先日の日本経済新聞にも出ていたと思いますが、僕の関連企業が他社との戦略提携を行うという発表をした。提携というのは、基本的に発表して終わるわけではなく、発表した後に実際に何を共同で企業同士が行うのかということが重要になってきます。
ちなみにその提携担当に抜擢されました…。まず第一弾として各社の方々を集めて関連企業が経営するパーティ会場でバーベキューをしました。なかなかの会場で、海を一望にできる眺めはとてもキレイでした。あとバーベキューの肉が最高でした。夢中で一人で食べていたような気がします…。っていうか、提携のことを忘れるところでした。
でもやっぱり海はいいなぁ。入るのはそれほど好きじゃないですが、広大な海を見るのは大好きです。明日から仕事がんばろう。
㊤会場には結婚式場も・・・
僕がお世話になっている企業のトイレに以下の貼り紙があった。二段落目の「そっとレバーを押し、次の瞬間すばやく手を話すのが正しい水の流し方です」という部分が、貼り紙を書いた人の必死さが伝わってきてツボでした。特に「次の瞬間すばやく」という、よくわからんけど、かなり気合入れてレバーを押さないといけない緊張感を感じますね。
っていうか、普通に押して流れるように直せばええやん…。
㊤なぜか必死さを感じる張り紙です
新幹線の中で愛読誌の週刊アスキーを読んでいたのだが、面白い記事を見つけた。30ページの小さい記事なのだが、「非行/一般中高生の携帯電話利用警察庁が調査結果を発表」という見出しで、内容は非行少年の方が携帯を一般の少年よりも使うということだった。
ありえない。こんなアホな調査をする必要があるんだろうか?基本的に人間はどうしても未知のものや新しい現状を『悪』だと捕らえやすい。ちょっと前の小学生の少女の殺人事件でも、「小学生でネット利用したらヤバイ」みたいな記事が多く書かれていたが、携帯についてもおんなじ理論なんだろう。
携帯を多く利用する子は非行少年になるなんて、いかにも政府やメディアが取り上げたい内容なんだろうけど、警察庁ももう少しマトモな調査をしてほしい。一応、僕らの税金が使われているわけなんだからさ。ちなみに僕の研究は携帯を利用した学習手法だったりするので、そんなことを言われてしまうと、これから携帯を学習のツールとして考えている僕としては、ちょっと困りますな。
ん?この調査によると僕なんかはかなり携帯利用しているので、極悪人になってしまう…。あれ?あってるじゃん、この調査。
京都のアパートは1階なので、庭がついています。僕としては、週に2日しか利用しないので、それほど庭の恩恵を預かってはいないのですが、そこで飼っているメダカの太郎くんは、いつもとっても楽しそうに庭の鉢で泳いでいます。
もともと小さな虫かごで飼っていたのですが、さすがにデカくなり、かわいそうなので、大きな鉢を買ってきて庭におきました。ただあまりに鉢がでかすぎたため、一人では鉢の掃除ができないみたいで、水が緑色になってしまい、生態系を作るためにメダカとタニシを追加したんだよね。あと、水草。すると水が綺麗になって今では、太郎くんとその仲間たちが鉢の中で泳いでいます。ちなみに太郎というのが本当の名前なのですが、ファインディング・ニモを見て、タロニモに名前を変えさせました。がんばれ、タロニモ。
今飼っているペットは魚類がメインです。サンショウウオとメダカ、タニシ。昔は犬を飼っていたのですが、10年ぐらい前に他界して以来かわいそうで、新しい犬を飼おうと思えないんだよね。ちなみに名前は[ブルータス]という名前で、飼い主にも牙を向くような犬をイメージしたのですが、そのうち『名前長いね』という意見が出て、[ブルー太]になり、最後は[ブタ]になりました。よく『ブタ!』と呼ぶと嬉しそうに駆けてきたのを覚えています。悪気はないんです、本当に。
まぁ、タロニモもそのうち[タモ]と呼ばれないか心配です。
㊤実際はかなりデカイ鉢です、12,000円
㊤彼がボスのタロニモ、通称『タモ』
やっぱ、焼肉はウマイ。もう常連になってしまった四ツ谷三丁目の焼肉屋にカニ王子ファミリーと行く。ここは本当に最高。ちなみにカニ王子には、コウヘイくんという子供が生まれた。まじでカワイイ。お母さんが見ていない時にカバンに詰めてお持ち帰りしたくなるくらいカワイイ。
あまりにカワイイのでいろんなことを教えてあげたくなります。笑わせようといろいろと試したのですが、手で作った改心のクジラさんの受けは悪かったです。パパの披露したカニさんに負けました。やっぱりカニ王子の息子はカニか。
ちなみにカニ王子の息子はなんて呼べばいいんだ。カニプリンスか?これからカニプリと呼ぼう。子供がほしくなってきたなぁ。ちなみに今日はアメリカの独立記念日。アメリカでは、独立記念日には花火をあちらこちらでやるんだけど、これの規模が凄いんだよな。来年は見に行きたい。
㊤焼かれている肉を見つめるコウヘイくん、まだ早い
㊤おみやげのロシアのTシャツをかけてお休み中
ご挨拶...
今、「同じ目的を持った人たちを繋げる」ことに興味があります。健全な仲間の輪を作っていきたいと思っています。そのうち、ここのサイトに来てくれた人たちと飲みにいけたら嬉しいですね。あとは、小さい子供たちの国際教育の分野で何かできればいいなと思っています。
今まで、世界の教育機関で、政治経済学、教育学、哲学、心理学、工学を学んできました。専門分野は、ITと教育です。
12歳から海外に連れられて放浪...そして
1994-1997
University of California at Berkeley (B.A.)1997-1998
Harvard University (Ed.M.)1998-1999
University of Cambridge (M.phil)1999-2002
Columbia University (Ed.D. candidate:休学中)2003-
東京大学 (Ph.D. candidate)
4年前に日本に帰国して、こんな仕事してます...
1999-
株式会社エデュプラネット
代表取締役社長 (現名誉会長)2000-2004
株式会社スペースアルク 取締役2002-
非営利活動法人教育支援協会 理事2002-2005
株式会社日本エル・シー・エー 顧問2003-2004
GMOメディアアンドソリューションズ株式会社
Eラーニング事業アドバイザー2003-
学校法人瀧澤学園 理事2003-2004
東新住建株式会社 顧問2004-
特定非営利活動法人eラーニングコンテンツ認定協会
会長2004-
特定非営利活動法人二十一世紀教育研究所
監事 (現理事)2004-
京都情報大学院大学 助教授2004-
独立行政法人メディア教育開発センター
共同研究員 (現客員助教授)2004-
株式会社アルク 取締役2004-
ATR 人間情報科学研究所
客員研究員2005-
株式会社麗光学園 取締役2005-
株式会社AT IZUMI 顧問2005-
Orb Networks, Inc. 日本統括代表
実は物書きもやってます...
森田正康(1999) 日本発ハーバード経由、行き先不明. アルク出版 東京.
森田正康(2002) eラーニングの<常識>. 朝日新聞社 東京.
森田正康、他【監修】(2003) こども英辞郎. アルク出版 東京.
森田正康(2003) 学習者から見たe-ラーニング e-ラーニングの特性を無視した使い方では、知の創造の場は生まれない. 月刊人材教育 特別記事 pp45 ? 47 2003/2 株式会社JMAM人材教育 東京.
森田正康(2003) 英語からパソコンまで!「Eラーニング」活用講座 月刊OLマニュアル pp.109 ? 114 2003/8 株式会社研修出版 東京.
森田正康(2000-2003) 教育とコンピュータ. 月刊Global EduNET 1面連載記事 2000/2-2003/9 アルク出版 東京.
取材もよくされますが、媒体覚えていません...
現在まとめ中…
で、気軽に連絡くださいね。ただ返信が遅れても許してください。
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